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チームの中心で挑む、20代の成長ストーリー”生成AI×業務システムで広がる若手エンジニアの挑戦”
任されるポジションが、
成長スピードを変えていく。
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- RADカルチャー座談会
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チームの中心で挑む、20代の成長ストーリー”生成AI×業務システムで広がる若手エンジニアの挑戦”
技術と役割、その両方が深まる中で
生成AIや業務システムを軸に、実務の最前線で手を動かしている若手エンジニアたち。技術を磨きながら周囲と連携し、チームの中で果たす役割も広がってきました。今、どのような挑戦があり、何を意識して仕事に向き合っているのか。日々の実感を語ってもらいました。
INTERVIEWEE
PG
入社年
2022年
出身校
立命館大学大学院 情報理工学研究科 人間情報科学コース
GL
Shoji K
イノベーション推進室
SE
入社年
2022年
出身校
青山学院大学 経済学部現代経済デザイン学科
主任
Daichi S
第二ソリューション事業部
question - 01
現在担当している業務と、その中で中心的に進めている取り組みを教えてください。
question - 02
チームの中心的な役割を担うようになったきっかけは何ですか?
question - 03
これまでで最もメンバーを巻き込みながら成果を出せたエピソードは何ですか?
question - 04
周囲と協力して物事を進める際に意識していることは何ですか?
question - 05
やりがいを感じた瞬間と、難しさを感じた瞬間をそれぞれ教えてください。
question - 06
これからチームの中心で活躍していく後輩に伝えたいことは何ですか?

周囲と関わることで、成長の幅は広がる
後輩に伝えたいのは、まず「積極的なコミュニケーションの重要性」です。技術力の向上はもちろん必要ですが、それ以上に周囲との信頼関係や情報共有を大切にすることが、円滑な業務推進には欠かせません。
また、自分の意見を持ちながらも、他者の考えを尊重し、柔軟に対応する姿勢も重要です。失敗を恐れず挑戦し、困った時は一人で抱え込まず周囲に相談することで、成長の幅を広げていってほしいと思います。

何を、どう生かすかを意識する
後輩には、自分が今後何をしたいのかをアバウトでもいいので考えることは大事だと伝えたいですね。
何となくで日々の業務を行うより、どういったことを吸収して、どう今後に生かせるかを考えながら仕事をした方が、理解も経験も深まります。
吸収した技術はそのまま自分の強みになるので、そういった意識改革をしても損はないと思います。もちろん、円滑なコミュニケーションも不可欠なので、しっかり意識してください。
踏み出す、出会う、実現する
まずは、会社説明会で雰囲気を感じてください。
実際に話してみないとわからないこと、たくさんあります。
会社のこと、仕事のこと、働いている人のこと。
ぜひ説明会で直接聞いて、感じてみてください。
2027新卒採用
Shoji K
私は主に、生成AIモデルを活用したソリューションに取り組んでいます。具体的には、お客様からのヒアリングや提案を受け、解決に向けた調査検証、そして製造、テスト、保守までをフルスタックで行うことが多いです。また、日々進化する生成AI市場の技術をキャッチアップするために、自己学習にも励んでいます。